クルマのまち豊田切手のデータ

名称  クルマのまち豊田
発行都道府県愛知県
発行日 平成13年(2001) 7月 2日(月)
料額 50円
意匠 豊田大橋     豊田スタジアム 
印面寸法 縦33.0mm × 横24.0mm 
版式・刷色グラビア5色
シート構成20枚(縦5枚・横4枚) シート画像
原画作者 はせがわ ゆうじ(イラストレーター)
販売地域 岐阜県、静岡県、愛知県及び三重県内の各郵便局等
初日指定局 豊田郵便局

上記郵便切手を10枚収めた「ペーン」のデータ。(同一データは掲載を省略)

名称 ペーン・クルマのまち豊田
売価 500円 (50円×10枚)
シート寸法縦190.0mm × 横51.0mm   
シート構成 10枚(縦5枚・横2枚)


発行する切手の意匠等

     
  1. クルマのまち豊田について
     自動車産業とともに発展してきた豊田市は今年3月、市制50周年を迎えました。7月にはその記念事業として、平成11年に開通した市のシンボル的施設「豊田大橋」のたもとに、45,000人収容の全天候型球技場「豊田スタジアム」がオープンします。

     
  2. 切手の意匠について
     豊田市の発展に重要な役割を担ってきた自動車が、豊田大橋を疾走する風景と、オープン予定の「豊田スタジアム」に市の花「ひまわり」を配することで、新しい豊田市の姿を描いています。
     また、余白の部分には、量産型乗用車、ボンネットバス、オート三輪が行き交う昭和初期の頃の街並みを描き、自動車産業とともに発展してきた豊田市の歴史を表現しています。



この切手の情報は総務省郵政事業庁の報道発表資料を参照して作成しました。



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